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銀行カードローンと銀行系消費者金融の違い

業  者 融資スピード 金  利 特  徴
銀行カードローン ★★★☆☆ ★★★★★ 銀行カードローンは、融資限度額が高めで金利も低い分、銀行系消費者金融と比べて審査に時間がかかるといわれています。

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銀行系消費者金融 ★★★★★ ★★★☆☆ 銀行のカードローンに比べて、銀行系消費者金融は金利が多少高くなりますが、融資までのスピードが早めといわれています。

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Q&A:金融サービスでは名目金利よりも実質金利が重要

銀行にお金を預け入れる時や、消費者金融からお金を借りる時などには、金利が非常に重要になります。 金利の高低によって受け取る利息や支払う利息に差が出てくるからです。 たとえば銀行にお金を預ける場合、できるだけ高い金利の銀行やサービスを利用することで受け取る利息が増えることになりますが、実は金利はそれほど単純なものではありません。 というのも、預金期間中に物価が大きく変動することがあるからです。 たとえば、預入期間1年で年利が1パーセントの定期預金に100万円を預けたとします。 すると1年後には利息が1万円となって合計で101万円となります。 つまり、1万円を増やすことができたということになります。 この時の金利(1パーセント)を名目金利といいます。 しかし、実際には100万円を預け入れていた期間中にも物価が変動しています。 たとえば、この1年間で物価上昇率が2パーセントあったらどうでしょうか。 商品の価値は一年前と比べて2パーセント上昇しているわけですから、一年前に100万円で販売されていた商品は、現在では102万円で販売されていることになります。 こうなると、一年前には手持ちの100万円で購入できた商品が、現在は手持ちの101万円では購入できないということになってしまいます。 このように、金利に物価の影響を加味したものを実質金利と呼びます。 上記の例では名目金利は1パーセントであったにもかかわらず、実質金利はマイナス1パーセントということになります。 このように、名目上は預金することで資産を増やすことができても、実質的には損をしてしまうことがあります。 もちろん反対に名目金利はマイナスでも実質的に資産を増やすこともできます。 ですから、金融商品を購入する際には実質金利が非常に重要となってくるのです。

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